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第22回 美濃茶盌展 入選

JUGEMテーマ:陶芸

庄六賞茶盌展として長く親しまれた本展は、今回の第22回展より名称を「美濃茶盌展」とし、開催時期・場所も変更、そして隔年での開催となりました。

入賞作品 入賞作品はこちら (平成28年(2016) 3月13日審査)
多治見展

平成28年(2016) 5月3日(火) 〜 5月6日(金)
10:00〜18:00(初日のみ11:00から、最終日は16:00まで)
セラミックパークMINO・国際会議場

名古屋展 平成28年(2016) 5月18日(水) 〜 5月24日(火)
JP名古屋高島屋・10階美術画廊

第22回 美濃茶盌展
http://www.mino-tougeikyoukai.org/16mino-chawanten.html

しろかみ 素素 展 花器提供

自ら漉いた美濃和紙で様々な作品を発信する加子由子さんのブランド・素素(soso)の展示会に、
小さな壁掛け花器を数点提供させてもらいました。

しろかみ 素素
2016.3.10 thu.ー 3.21 mon.

夏至
380-0841 長野市大門町54 2F
tel.026-237-2367

望月菊磨「時の庭」展



望月菊磨「時の庭」展

2014年11月15日(土)−30日(日)
会期中無休・10:00−18:00

協力展示  陶:望月 薫

全国に100か所を超える、数々のパブリック作品を手がけてきた彫刻家、望月菊磨。
閑静な住宅街の和風邸宅と言う環境でどんな展示空間を見せてくれるのだろうか。
本展は次の3シリーズを中心に、展示が構成されます。
皆様のご来場をお待ち申し上げます。


「時の庭」
時と共に移り変わる自然、人の手により変わらない事をイメージし造られた形を“庭”という空間で共生させた作品。

「メタルドローイング」
“創るとは…何か…”の考えをそぎ落とし形にした立体表現を金属平面に移し始めて(1984年)30年、その考え・手法を複合的に重ね生み出される絵画世界を追い求め制作を続けるシリーズ。

「球形の地平」
直径30cmの球形の上に「あいまいな記憶・夢・未来」を思いつくままに膨らませ制作を続けるシリーズ。

 

みぞえ画廊
東京都大田区田園調布3-19-17
tel. 03 3722 6570
fax. 03 3722 8777
info@mizoe-gallery.com

http://blog.mizoeartgallery.com/?eid=114

アクセス
東急東横線 田園調布駅、西口ロータリーより徒歩約7分
駐車スペース有(1〜2台)

参陶空間展 第10回



参陶空間展 第10回

平 厚志
増田良平
望月 薫

2014年9月30日(火)- 10月5日(日)
午前10時 - 午後7時

桃林堂 青山店
東京都港区北青山3-6-12 青山富士ビル1F
phone. 03 3400 8703
http://www.tourindou100.jp/tenpo/toukyou_tenpo/t_garally_info.html

参陶空間展 第9回



参陶空間展 第9回

平 厚志
増田良平
望月 薫

2013年10月15日(火)- 20日(日)
10:00 - 19:00



桃林堂 青山店
東京都港区北青山3-6-12 青山富士ビル1F
phone. 03 3400 8703
http://www.tourindou100.jp

おやおやこここ vol.3



おやおやこここ vol.3

いきることつくること

つくることでいきてゆく
ある時点でそう思ったわけですが
つくることでいかされている
そうも言えるのかもしれません

2013.6.4(火)- 6.18(火)
11:00am - 7:00pm(月曜定休)

リブレ
〒113-0031
東京都文京区根津2-29-4
phone. 03 3827 1925
東京メトロ千代田線根津駅より徒歩5分

参陶空間展 第8回



参 陶 空 間 展  vol.8
Three Men Ceramics Exhibition


平 厚志 | 増田良平 | 望月 薫

参陶空間展 第7回



参 陶 空 間 展 vol.7
Three Men Ceramics Exhibition


平 厚志 | 増田良平 | 望月 薫


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